松田聖子の夫選びの基準と曲など大いに語る!

三度目の正直となる「結婚」

聖子ちゃんに忘れていた痛みがやってきます。どんな痛みかというと歯の痛みです。審美歯科医と結婚して、とってもキレイな歯並びを手にしていましたがさすがに聖子ちゃんも、30代の頃には必要のなかった治療が必要になりました。あまりの痛みに我慢ができなかったのでしょうね。収録中に歯が痛くなってしまった聖子ちゃんは、テレビ局の診療所にいきますがそこにいたのが週に1度K大学病院からやっくる歯科医師との出会いだという説もあれば、数年前に知人の紹介で知り合って聖子ちゃんの歯を治療していくうちに、患者さんから発展していったという説があります。

どちらにしても、高い身長に濃い系の顔立ちの歯科医師に、聖子ちゃんのほうからアプローチをかけたのは間違いないでしょうね。聖子ちゃんからいかないと、気後れしちゃうと思います。聖子ちゃんのほうからグイグイ今度食事に行きましょ~!とかいうように、行ったと推測しますね。

憧れの聖子ちゃんカット

インプラントの権威

インプラント治療は大掛かりな設備が必要で、歯科医師の腕が頼りになります。アゴにドリルで金属を埋め込んで、人工の歯を作るというかなり大変な治療なのでこれはかなり腕のたつ歯科医師じゃないと、とてもじゃないですが安心してお任せすることができません。とっても人気の高い先生なら、予約が半年待ちもざらにあるぐらいです。

インプラントの本まで出している東北大学歯学部出身で、K大学病院の准教授。これは聖子ちゃんも、エリート歯科医で聖子ちゃん好みの顔立ちということもあって、私の結婚相手にふさわしい男だわ。と思ったのでしょう。三回目の結婚を決めちゃいました!

昔のアイドルは良かった件

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スーパーエリート歯科医

2回目の結婚相手は審美歯科医、3回目の結婚相手はインプラントの第一人者。これが何を意味しているかというと、いくら顔が透き通るように白くてシワが少なくて、50代とは思えないほど髪の毛にもツヤがあって、年齢を感じさせない「松田聖子」でいても結婚相手にインプラントの第一人者を選んだということは、確実に歯ぐきが痩せてしまっているという加齢が出ているということでしょう。

2年3年とかなり長い目で歯並びを治す矯正とはちがって、見た目の歯並びを美しく見せるための審美治療は矯正のように長い時間はかかりません。もちろんセラミックで差し歯をつくるので、元々ある歯を削って被せたり、ブリッジしたりとそれなりに治療期間は必要ですが、矯正みたいにあそこまで時間が必要じゃないというのが、スーパーアイドルで忙しくて矯正治療にゆっくりと時間をかけて治療する時間があるわけもなく、アメリカ進出をするには美しい歯が必要。

それで審美歯科で美しい歯並びときれいな歯を手に入れた聖子ちゃん。髪の毛も昔のようにショートにすることなく、もはや定番になっているロングヘアーにおでこをだす。ロングヘアーをくりくりにすることもあったり、まとめたスタイルにすることがあっても、とにかくロングはキープでおでこにシワなどありません~。まっしろの肌には、もちろんシミなんてなければ手の血管が浮き出ている映像も観たことがない!これはまさにミラクル~~~!!

だけど聖子ちゃんにも、老いが忍び寄っているんですね。審美でキレイにした歯でも歯茎が衰えてしまうのは、年齢的に仕方のないこと。そんな歯茎にエイジングを感じた聖子ちゃんが、インプラントの第一人者と出会って「よしこの人だ」と決めたのも、納得できますね~~

スーパーエリート歯科医の夫なので、対外的にも「K大学病院の准教授」という肩書きもあり、おまけにインプラントの腕は間違いないとなれば、聖子ちゃんの結婚相手にぴったりです。年齢的にも近いというのは、若い人と結婚するよりもかなり聖子ちゃんも息を抜いてリラックスできる相手ということなのでしょうね。

歯の痛みがあれば、直に旦那さんに痛いと訴えれば夜中でも明け方でもどんな時でも、診てくれるでしょう。スーパーエリート歯科医の年代は、もろ聖子ちゃんが「あぁーーーーーわたしの恋はーー南のぉ~♪」と歌っていた、アイドル松田聖子世代にぴったり当てはまる世代です。

スーパーエリート歯科医師の青春時代に、スーパーアイドルだった聖子ちゃんの生歌を近くで聞くことが出来るんですからね。もちろんチケットすぐに売切れてしまう毎年師走の恒例ディナーショーも、聖子ちゃんの夫は舞台袖で見れちゃうという、聖子ちゃん世代ならではもうたまらない喜びでしょうね~

聖子ちゃんの三度目の正直となる再々婚は、きっとうまくじんわりとながーく続く気がします!

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