松田聖子の夫選びの基準と曲など大いに語る!

公私混同はまかせてちょうだい!

原田真二とのコンサートも終わり、やがて聖子ちゃんはどうなるのかなぁ~と思っていたでしょう。原田真二も離婚したことだし、もしや原田真二と再婚?!いえいえ、聖子ちゃんが原田真二と再婚することはありませんでしたね。聖子ちゃんに新たな出会いが訪れたのであります。元格闘家で整体治療院で整体師として働いている男性との新たなる出会いの到来で、原田真二のことは吹っ飛んだのかもしれないですね~

憧れの聖子ちゃんカット

強みを活かした集客企画を提案。ホテル マネジメント お客様として覆面宿泊し、スタッフのサービスレベルや問題点、館内のハードにおける問題点の分析・改善レポートの作成。

聖子ちゃんから動く

思えば一番最初の結婚期間中も、ジェフとかアランとか外人が聖子ちゃんの彼氏じゃないかと話題になりましたけど、基本的に聖子ちゃんは自分から動くタイプなんでしょうね。原田真二のときにも、原田真二がテレビで歌っているのをみて「これだ!」と思って原田真二にアプローチ。

再婚した相手の審美歯科医も、娘の歯医者に付き合ってビビビときて結婚。この時にも聖子ちゃんのほうから行動を起こしています。そして今度は整体師との出会い、元格闘家なので身体つきも聖子ちゃんの好みだったのかもしれないですね~

聖子ちゃんはすっかり気に入ってしまって、自分の事務所に入れちゃいます!さすが聖子ちゃんですよ、常に聖子ちゃんと一緒にいてもなんの違和感もないというマネージャーという立場に元整体師はおさまりました。このマネージャーはちょっといわく付きの人だという報道もありますが、聖子ちゃんは気にしないのでしょうね。見た目がタイプだったのか、どういうルックスなのかが気になるところです。

昔のアイドルは良かった件

娘と母から総スカン

なんでもマネージャーになった彼を、常に近くに置いておこうとした聖子ちゃんですがそれを嫌がったのが、娘の沙也加ちゃんと母親でした。でも聖子ちゃんはどこ吹く風で、ふたりが嫌っていても全然平気でマネージャーとなった彼を堂々と自宅に連れ込みます。

沙也加ちゃんももう小学生なんかじゃないので、嫌なものは嫌だと反発します。それりゃそうだ~もし私が沙也加ちゃんとだとしたら、恋愛を自宅に持ち込んでくる母親にもう勘弁して欲しいと言うと思いますね。おそらく沙也加ちゃんも大いに反発したのでしょう。もういい加減にしてちょうだい、私の恋愛に関してはイチャモンつけるくせに自分はいったいなんなのよ。と文句もいいたくなるでしょう。そりゃそうだ!

だけど悲しいかな・・馬の耳に念仏状態で、聖子ちゃんが今更母親の話など聞くはずもなく、娘が嫌がってもお構いなしです。それでこそ松田聖子の生き方ですから!娘の恋愛に関してはイチャモンつけますよ。「稼いでいるのは私なのよ。私の言うとおりにしなさい。ママが一生懸命に売り出しているのよっ」という感じでしょうか。自分の恋愛にはとやかく言わせないけど、自分は自由にするというのが聖子スタイルなので、マネージャーが家に出入りして泊まったり一緒に生活をし始めるにしたがって、ますます沙也加ちゃんや母親との距離は開いていく。

でも聖子ちゃんは気にしません。稼いでいるのは私だから、私のしたいようにさせたもらうわ~♪という生き方なのでしょう。娘の沙也加ちゃんとケンカして、娘が家を出て行ったら兵糧攻めにするという方法をとったりして、娘も自分の思うとおりにコントロールしたかったのでしょう。

マネージャーのことをよっぽど気に入ったのでしょうね~ 整体院で出会って自分のマネージャーにして、聖子ちゃんの側にはいつも彼の姿があるのが当たり前になってしまいました。

音楽的にはどうだったのかというと、聖子ちゃんはセルフプロデュースにはまってしまって、同じような楽曲ばかりの曲ばかりになってしまいます。どうしてそこまでセルフプロデュースするの?!というぐらいセルフプロデュース三昧。これはどうしてなんでしょうね。聖子ちゃんは表現者として歌を歌って欲しいのに、なんで同じようなかつての曲の焼き直しみたいなものばかりなのかが本当に不思議でしょうがないです。

マネージャーそのものが分かっていないという点もあるでしょうね。元格闘家が悪いとかじゃなくて、音楽をやってきた人じゃないし芸術極めた人でもない。そして聖子ちゃんの事務所は個人事務所だから、自分がやりたいようにできてしまうというのが良い点でもなり、そのままでいると客観的に指摘を受けることすら無くなってしまって裸の王様状態になってしまい、居心地の良い状態でいることができるという点でしょう。

松田聖子プロデュースは続きますが、髪型にしてもファッションにしても「かわいい!!」を求め続けている感がして、別にいいんだけどなんだかなぁ・・・という感じをしてしまうのもこれまた事実。セルフプロデュースはいったん休止して、次のステップに踏み出してもみるのもいいのでは?と思いますが、ファンが求める聖子スタイルも維持しなくちゃいけないという部分もあって難しいところなんでしょうね~

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